元気に育とう

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2 オリブ園の創立

米国のM.F.パーマー博士から「言語病理学の臨床を、幼児の施設で実践して行く」ことを指南された、オリブ園の創立者(故)片桐格氏は、日本で初めて、発達障がい幼児の通所施設を築いた。 詳細は »

3 個別支援のための施設、設備も

発達支援のための各種施設・設備も、1967年の開所以来、さまざまな研究を重ねて積極的に採り入れております。 詳細は »

4 ともに育つ「こどもせかい」

保育園、幼稚園、そして発達支援のオリブ園などが、一つの土地で、ともに育つことができる「こどもせかい」。小学生でも放課後学童クラブ、放課後デイサービスも一緒です。 詳細は »

5 つながる思い

遠い時から声が聞こえる 遠い風景が現れる 遠い子どもたちは今 詳細は »

 

園舎が全面改築されました!

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オリブ園は、昭和50年(1975年)に難聴幼児通園施設として建設・開設されましたが、東日本大震災に伴う耐震性の問題と老朽化によって、平成27年度(2015年度)いっぱいかけて、全面的に改築しました。

 

 

 

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1964年、オリブ園の創設者片桐格がアメリカに渡った時、M.F.パーマー博士に出会い、子どもの「ことば」の教室の開設を示唆されました。
その想いを記憶にとどめるための碑を刻み、旧園舎の玄関ホールに掲げておりましたが、新園舎では、その理念「共に」を刻み、共に掲げております。

 

 

 

 

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園舎を見る角度を変えると、このように見えます。